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質問:
宮城県住宅供給公社で販売している、ゆとりーと小牛田の購入を検討しています。当団地内に在住している方、又は、施工業者の方、専門家の方への質問となります。建築時に地盤調査を行った結果を教えてください。
ゆとりーと小牛田の購入を検討中です。パンフレットには、『地盤の許容支持力50KN/m2を目標に整備しています』とあります。
はたして本当なのでしょうか?ちなみにこの50KN/m2とは、「5tの重さの建物と建てた時に地盤に不動沈下等の変動を生じない」ということらしいです(公社側の説明です)。私が調査を依頼した3丁目のある区画は20KN/m2という結果で、2丁目のある区画は30KN/m2でした。そこで疑問です。
2箇所調べて偶然50KN/m2に満たないのか、それともすべての区画が50KN/m2無いのか。小牛田の賃貸に関する情報をお探しならこのサイトに注目。DOOR賃貸へ賃貸のとこならおまかせあれ。よろしければ、みなさん教えていただけませんか?回答は次の用にお願いします。
『場所:1丁目2-x区画、許容支持力:20KN/m2、地盤調査会社:㈱○○○○』。公社側には、『パンフレットの表示と実際の結果が違うんじゃないの?』と言いましたが、『そのような事はありません』との回答でした。そこで、こちらの地盤調査・解析を行った(ジャパンホームシールド作成)の調査資料(スウェーデン式サウンディング試験)をもとに、公社側(解析者は、公社の職員で資格を有する者らしいです。名前や資格名・番号は聞いても教えてくれませんでした)で計算・解析した結果『現在の地盤から50cm下がったところで50KN/m2あります』との回答でした。本当でしょうか???その資料(公社側作成)を添付します。専門的な分野なのでわかりません。見てわかる方の意見を伺いたいと思いますのでよろしくお願いします。添付の資料で一体どういう評価がでるのですか?評価は解析者によっても違うと聞きますがどうなのでしょうか?ちなみに測定位置は、S-1北東角、S-2建屋中央、S-3北西角、S-4南西角、S-5南東角となります。また、備考欄は地中分散荷重だそうです。(見えないかもしれません)公社側の解析と地盤調査会社側の解析の違いは何なのでしょうか?昨今、家を建てる時は地盤保障をつけなければならないのです。なので、保証会社で調査し、地盤が大丈夫であれば契約をしますがこのままだと先に進めません。
たとえ、公社側のいう50KN/m2を信じたとしても、公社で地盤保障の契約は結べません。結局民間の地盤保証会社と契約になるので、公社で50KN/m2あるというのであればその保証会社を紹介してほしいくらいです。(聞いたら無理らしいですけど)以上のような内容になります。回答よろしくお願いします。
さてさてこちらの質問の回答は!?
こちらの回答をご覧ください!:
http://www.miyagi-jk.or.jp/kogota/index.html確かに、上記URLを添付しましたが、盛土個所の宅地地盤の支持力は50KN/㎡を標準として地盤設計施工してますね。ご質問者さんがやるべきことは・・・・。
住宅供給公社と地盤調査会社へ同時同内容の(宛先2社、文面は1通で公開質問状)を出して「①解析見解と結論判断」を文書で回答」、「②分譲者契約者に地盤安全の説明会開催」を求めたらどうでしょうか?具体的には「2か所の調査地点で20KN/㎡と30KN/㎡といずれも基準値以下は危険ですね。
私はサラリーマンで土地や地盤地質学など見識もなく、素直に疑問の文書を作り訴訟ではなく一般質問状として「公社と地盤調査会社」へ理解納得するデータや説明会を求めたら如何でしょうか。
次の質問はどんな質問かな!?